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2005.01.15

NHK従軍慰安婦特集番組の改変問題って問題か?

 NHK従軍慰安婦特集番組の改変問題だが、なんでこんなのが今頃話題になるのか、というか体制左翼と自民内部の一派が組んで安倍晋三潰しをやっているのか、そのわりにはお粗末なトリックだなとスルーしていた。粗方、問題は収束したのではないかとは思うが、どうなのだろうか。
 私がこの話を知ったのは13日の朝日新聞社説"NHK――政治家への抵抗力を持て"(参照)だった。


 自民党の有力政治家がNHKの幹部に放送前の番組について「偏った内容だ」などと指摘し変更を求めていた。4年前、旧日本軍の慰安婦問題を取り上げた番組に対してのことだ。
 ひとりは安倍晋三幹事長代理。当時は森内閣の内閣官房副長官だった。政権中枢にいたが、「国会議員として言うべき意見を言った」と振り返る。もう一人はいま経済産業相をしている中川昭一氏である。
 この事実を内部告発したのは当時、番組制作にあたった現場責任者だ。内容を変えるよう指示があったのは両議員の意向を受けてのことだとして「放送内容への政治介入だ」と訴えている。
 国会はNHKの予算や決算を承認する。しかも政権を担う政治家だ。自らの影響力を知っているからこそ、放送前に注文をつけたのだろう。このような行為は憲法が禁止する検閲に通じかねない。

 朝日新聞の社説では「この事実を内部告発したのは」とあり、すでに事実認定されているようだが、どういう認定プロセスだったのか、今後批判検討が必要になるだろう。
 現時点の事実としては当事者のNHKからの調査のほうが信頼性があるだろう。NHK"NHK 見解をまとめ発表"(参照)ではこうまとめている。

4年前にNHK教育テレビで放送された「戦争をどう裁くか」というシリーズ番組のひとつについて、自民党の安倍晋三氏と中川昭一氏が放送前にNHKの幹部を呼んで放送の内容に偏りがあるなどと述べたと報道されたことについて、NHKは改めて調査を行いました。その結果まず、NHKの幹部が中川氏に面会したのは放送前ではなく放送の3日後であることが確認されました。また安倍氏についても放送の前日ごろに面会していましたがそれによって番組の内容が変更されたことはありませんでした。この番組については内容を公平で公正なものにするために安倍氏に面会する数日前からすでに追加のインタビュー取材をするなど編集作業を進めていたものです。さらに番組の当時の担当デスクが記者会見して政治家と面会したことなどの経緯を「会長に逐一伝えた報告書が存在する」と述べましたがそうした事実もありませんでした。

 もともとこの古くさい話が蒸し返されたのは、当事者の告発がすべての話の発端ではなく、いわゆる新規燃料投下にすぎなかった。このことは、これも4年前2001年7月24日付け"なぜNHKを提訴するのか ―「女性国際戦犯法廷」番組改ざんの責任を問う 裁判の目的と意味"(参照)からわかる。興味深いのは、「改竄」過程としてこう触れられている点だ。

その後明らかになったのは、12月27日に制作された番組を1月19日に見た担当部長が「法廷に距離が近すぎる」と修正を命じ、その結果24日にできた完成納品版をさらに修正した台本で28日出演者の一人にコメントの取り直しをさせ、同日わざわざ右翼学者のインタビューを急遽追加して、「法廷」たたき、「慰安婦」たたき発言をさせたのです。それを番組にいれたものを試写で見たNHK上層部は、さらに、修正を命じたため、30日放送ギリギリまで、番組は切り刻まれ、「法廷」を記録するのではなく、批判する番組に変わっていたのです。まさにNHK上層部の製作現場への直接介入で 改ざんされた番組が放送されのです。

 つまり、「改竄」に関しては安倍晋三の関わりがあるとすれば日時的に面会ではありえず、「数日前からすでに追加のインタビュー取材」ということになるが、経緯を見る限り、NHKの側から「改竄」プロセスというかただの編集の追い詰めになって、「これでいいかぁ、うるさそうな安倍ちゃんにOKとっといてよ」ということだったのではないか。私の想像だが、この経緯を、四年後になって、「これって、安倍晋三のトラップに使えるかも」ということではないのか。いずれにせよ、安倍側からの強い関与であるとは考えにくい。
 資料がてらだが、当時の状況は2ちゃんねる"NHKが極左団体に加担!女性戦犯法廷特集を放送!"(参照)が詳しい。また、産経系「正論」"「女性国際戦犯法廷」の愚かしさ"(参照)が興味深いといえば興味深い。これらのソースは、「女性国際戦犯法廷」に対して否定的な見解のてんこ盛りだが、もともとこの「女性国際戦犯法廷」の「法廷」とは名ばかりで、弁護が存在しないという中世暗黒裁判みたいなそら恐ろしいしろものであった。いや、中世暗黒裁判でも悪魔の代理というのがいたかと思う。いずれにせよ、法廷を名乗るなら、弁護を付けろよ、洒落にもなんねーよと思う。
 今回の事態は、NHKの報道に政治介入があってよいのか、ということだが、介入というより公金で成り立っているメディアなのだから、弁護側のない法廷みたいな番組を垂れ流すとしたら、それをどうやって是正するかということで、その是正手段がすべて政治介入ということでは話にもならない。今回の問題で糾弾の先頭にあると見える社民党福島瑞穂もNHKではないが、テレビ番組会社に詰問状を出している(参照)し、そういうプロセスは普通のことではないか。
 総じていえば、体制左翼もこんなチープトリックを繰り出すとは、ここまで焼きが回ったかというか、情けなくなる。アフリカ問題などもっとグローバルな人権問題に取り組めよと思う。
 それと折角古くさい問題が蒸し返されたので思うのだが、この番組のネタを作ったNHKエンタープライズ21(参照)ってなんだ? 決算、役員、株主のリンクが死んでいるみたいなんだけどね(追記:通常のリンクではなくJavaScriptで開くようになっていました)。おまけはドキュメンタリー・ジャパン(参照)ってどうよ、かな。

追記(2005.1.17)
ドキュメンタリージャパンから次の声明が出た。
「長井氏の会見に関する「朝日新聞」記事中の事実誤認について」(参照


2005年1月13日の長井氏の会見を報道した朝日新聞1月13日夕刊の記事の中で、弊社に関係する下記部分に関し、重大な事実誤認が2カ所あると考えます。
 長井氏の発言がそのまま活字化されているのか、朝日新聞記者による加除があるのか、定かではありませんが、いずれにしろ事実とは異なることを明確にしておきたいと思います。

 内容は2点。なお、NHKエンタープライズ21のチーフ・プロデューサーは池田恵理子氏。
(1)朝日新聞はこの番組を企画したのはドキュメンタリージャパンだとしていたが、実際はNHKエンタープライズ21のチーフ・プロデューサーからの強い要請によるものであり、企画も協議によって成った。
(2)ドキュメンタリージャパン視点が主催団体に近かったということはなく、当初の作品は主催団体に近い考え方の要素だけでなく、別の視点の要素も盛り込んだ構成案だった。これをより法廷を主にした内容で行く方針を打ち出したのは、NHKのチーフ・プロデューサーと長井氏だった。

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「ネット」カテゴリの記事

コメント

NHKエンタープライズ21の決算、役員、株主は
ジャバスクリプトが有効だと見れましたよ

投稿: やまぐち | 2005.01.15 11:29

やまぐちさん、ご指摘ありがとうございます。本文に追記しました。

投稿: finalvent | 2005.01.15 11:59

http://natto.2ch.net/mass/kako/980/980506763.html
の30のハンドルネームが非常に興味をひかれました。当時からこれ使えるということはNHK関係者なんでしょうかねぇ。

投稿: ダイ | 2005.01.15 12:28

おもしろい祭りネタだったんでスルーされるかと思ってました。今年のアレにはトンデモ問題は出てないようです(って、まずいかな)。

投稿: Sundaland | 2005.01.15 12:50

これは、CBSラザーゲート疑惑の日本版になるのでは?と思います。

そもそも「問われる戦時性暴力」という番組は、番組制作を下請けしたのはNHKエンタープライズ21、そのNHKエンタープライズ21のプロデューサー池田恵理子氏は「女性国際戦犯法廷」運営委員の一人で、主催団体である戦争と女性への暴力・日本ネットワーク(略称バウネット・ジャパン)の発起人の一人
で、暗黒裁判ゴッコの裁判官が北朝鮮の官吏?

どこが、客観報道?
自作自演の得手勝手なプロパガンダを公共資産で
垂れ流せないからブ一たれるなんて、こんな作られ方であるほうがよほど
スキャンダルです。

投稿: K。U0 | 2005.01.15 13:32

放送された物を見て詰問状だしたりして批判するのと、
事前に突っ込み入れて(聞きに行って)変えるのは、訳が違うのですが。
内容が正当か・正確かとは、全然別の問題で。
世に出されなきゃ、内容の正否判断も批判も出来ないわけですから。

後、タイミングで言ったら、中心は安部じゃなくて海老沢じゃないんですか?

投稿: R' | 2005.01.15 18:05

何というか、関係者のほとんど全てが駄目というのにうんざりです。

朝日や問題にしてる知識人のずれっぷりはいつもの事としても、
変な番組を作り、なぜか事前に説明に行かせたNHKも駄目、
受けたほうもなぜ話を聞くのか。「政治家が放送前の番組を特権的な立場で
見ることは無いし、見てもいない番組にコメントするつもりは無い」の一言で
追い返せば済む話です。

自由主義政体におけるまともな常識を持ってる人間がなぜこんなにも少ないのか。

投稿: カワセミ | 2005.01.15 19:15

自由主義政体におけるまともな常識を持っていたら、弁護人がおらず、傍聴者が趣旨に賛同する必要のある仕組みでジャッジする行為を「法廷」と呼ぶことに対して大きな疑義をつきつけないわけにはいかないと思われます。政治家である前に、というかそれこそが政治家であるための資質とも成りえましょう、自由主義政体であれば。

そしてこのネタを広く報道することによって自由主義政体にとって著しいマイナスのあり得る(こういうのが法廷なのか、しかもこれが国際的なのか、と錯誤する人がないとは言えない)ことに考えが及ばないのだったらそれも政治家としては減点でしょう、自由主義政体であれば。

投稿: Soreda | 2005.01.15 19:27

制作会社(下請けの下請け?)が怒るのはわかるんですよ。でもそれって結局「決定権のない奴と仕事するのは疲れるよな」「でもそういう奴に仕事もらわなきゃならない自分って」と自分に返ってくる。森達也はそれに嫌気がさしてテレビを離れたんで。
それにしても、「賭して」というのがなくなりましたね。すっごく古い話で恐縮だけど、白井佳夫がキネ旬編集長やめたり、それこそ今野勉がTBSやめたり、まー時代も若かったし左翼もそれなりに輝いていた。今は、組合に守られての内部告発ですか。
その改竄?前の番組、もし放送されていたら左翼にとっては致命傷だったかも。今も放送されるべきだったと彼らは思ってるのでしょうか。

投稿: T | 2005.01.15 22:02

骨のある政治家であれば、言論に対する反論は本放送前の番組にはしないものです。成熟した民主主義国であれば、放送後に様々な賛否が巻き起こり、その中で政治家も含めた多くの各人が自分の見解を明らかにするでしょう。
そして自由主義の長い伝統がある国ほど、愚行権なるものの大切さを良く理解しているものです。今回の問題に対する世間の反応を見ると正直がっかりで、まだまだ道遠しの感があります。NHKだから若干反応が複雑になったのかもしれませんが。

投稿: カワセミ | 2005.01.16 00:55

>骨のある政治家であれば、言論に対する反論は本放送前の番組にはしないものです。

どうあっても「政治家が介入した」と決め付けたいのですね。でも、そもそもそんな事実、あるの?

NHKの上層部が番組書き換えろと命じたのは、自社の商品の品質を保とうとする経営者の当然の仕事。その作業の後、既に騒ぎになっていたので予算確保のご説明の時にNHKの人間が「NHKの商品として恥ずかしくないように作っています(放送法第3条の2を守っています)」と触れたのも日常の挨拶レベル。言われたから「ちゃんとした商品を売ってよ(放送法第3条の2を守ってよ)」と返したのも日常の挨拶レベル。
それだけの話でしょ?介入だなんだと騒ぐ話ですか?

第一、安部議員は会ったのは放送前日といい、誰もそれに対して反証できていないでしょ?前日に「介入」とやらがあって、どう書き換えられたというのか?放送日前日はそれは忙しかったことでしょう。それでどう書き換えられたか?と、いうか、書き換えられるの?識者のコメント用意したりできるの?そのあたり、全く不明のまま。
どだい「介入された」と言っている当人が、
「そういう事情だったらしい」という伝聞でしか政治介入について聞いていない。一般人ならともかく、報道に携わるプロがそんな根拠で相手の職業生命に関わる批判が通ると思っているなら、あまりに幼稚な話。

今の騒ぎを見ていると、「嘘も百万遍唱えろ。そしたら真実になる」という言葉を思い出します。
ソースロンダリングの典型的な事例ですね。

投稿: kk | 2005.01.16 09:07

政治的スタンスについて書いていることは一目瞭然と思います。もう一度最初から読み返してはいかがでしょうか。政治介入云々の話などしておりません。
それと、極力様々な良書を読まれることをお薦めします。J.S.ミルの「自由論」一冊を読んだだけでもそんな意見にはならないと思います。

投稿: カワセミ | 2005.01.16 10:17

ところで下請け会社側は長井氏・朝日新聞側の主張に反論してるようですね。TVの報道ですが政治家からの圧力も否定してるようです。

http://www.documentaryjapan.com/saiban/050114.html

>当初、「主催団体」に近い考え方の要素だけでなく、
   別の視点の要素も盛り込んでいた弊社の構成案に対し、より法廷を主にした内容で行く方針
   を打ち出したのは、NHKのCPと長井氏だったというのが、弊社の把握している事実です。

NHKの傘に守られてる長井氏やCPにとっては大した問題でもなかったのかもしれませんが、立場の弱い下請け会社にしてみれば、改変前の内容で流されてたら死活問題だったでしょうね。

投稿: ko | 2005.01.16 12:45

今回の騒動はあまりに稚拙だったので、逆に森派が体制内左派や裏で糸を引いている橋本派を陥れる為のトラップだと言う話しさえありますね。
こうなると陰謀論ですが。
こちらで色々紹介されて面白かったです。
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu86.htm
(1月15日の日記参照)

ただいずれにせよ、これによって海老沢に代わってもっと森派寄りの人物がNHKのトップに据えられそうです。

投稿: エフ | 2005.01.16 12:45

朝日は相変わらずだなと思うばかりですが、
公のメディアでは読売新聞の社説がきちんとした疑問を提示してますね。

大体、「番組そのものが公平公正なものなのか?」という疑問には全く触れていないですしね。弁護が無い民衆法廷なんてのは、単なるリンチですよ。

自分が嫌な予感がするのは、朝日や市民団体側がこの機会に安部氏に「従軍慰安婦の存在」を認めさせようとしているのでは?ということです。

P.S
在日がソウルで偽札を使ったのを「日本から来た男性」なんて書く新聞が報道の自由、なんて言っても白けるだけです。

投稿: slash | 2005.01.16 13:52

報道の自由ではなく、国民の知る権利から考えればどちらが正しいかは考える必要も無いのではないかと。

都合の悪い情報を伏せた偏向番組や、でっち上げた嘘の捏造報道など以ての外であり、仮にそれらに対する正しい(?)圧力はジャーナリストの表現(報道?)の自由を阻害しても、国民の知る権利は阻害しないと思うのですがねぇ。

投稿: 月下獨酌 | 2005.01.16 14:48

教育でも報道でも、様々な国から干渉を受けている事にはスルーで安倍やら中川やらを「政治家の圧力」と批判するのはどうなんだろうかと思います。
スパイ防止規定の様なものがあった上でなら、「報道後に言及する」のが政治家として正しい判断なのかもしれませんが。

政治家が過去の歴史について少しでも肯定的な発言をすればすぐ辞任させられたり、あるいは最早事実でないと論破されているような事に対して公にマスコミや政治家が発言しづらい環境がある限り、こんなくだらない話題がスキャンダルになってしまうんでしょう。

投稿: ken2 | 2005.01.16 20:26

正しい圧力ねえ… その論法は幾ら何でも稚拙過ぎるでしょ。報道がも発表も公正じゃないのは当たり前です。(と言うか、公正なんて無い)だからこそ、事前に止めちゃあかんのですよ。
政治家に対する番組の予定内容これでいいっすか?何て質問は、それ自体がトラップみたいなもんで、反応は「しらねえよ」か「そんな事俺に聞くな」以外にあり得ないんですわ。

聞きに行く方も馬鹿正直に感想言う方も、両方アホとしか言いようがない。

投稿: R' | 2005.01.17 00:29

>聞きに行く方も馬鹿正直に感想言う方も、両方アホとしか言いようがない。

「こりゃヤベーだろオマエ…」って呟いちゃうほどの内容だったんでしょうw

投稿: RU | 2005.01.17 11:34

ドキュメンタリージャパンから声明要旨とリンクを追記しました。

投稿: finalvent | 2005.01.17 20:09

slashさん
>公のメディアでは読売新聞の社説がきちんとした疑問を提示してますね。

 どこが?

>大体、「番組そのものが公平公正なものなのか?」という疑問には全く触れていないですしね。

 本問題と関係がないから。
 本題と関係ない点を論じても、点はもらえません。

 番組内容の変更に政治家の関与があったかどうかが、本問題の焦点であり、論じるなら例えばこのような社説になるでしょう。
ttp://www.shinmai.co.jp/news/20050114/mm050114sha8022.htm

投稿: (anonymous) | 2005.01.18 02:12

> 番組内容の変更に政治家の関与があったかどうかが、本問題の焦点であり、論じるなら例えばこのような社説になるでしょう。

そうですね。番組の内容がクソかどうかは別個に論じられるべきだと思います(私はクソだと思います)。

投稿: (anonymous) | 2005.01.18 04:26

錦の御旗になっている「報道の自由」について、
面白い意見があったので、こっちに貼ります。

「発想が19世紀的遺物ですね。当時の情報通信技術のままであれば、ジャーナリズムの情報伝達力よりも政府・官僚の伝達力のほうが大きかったので、対抗力として、あるいは権力監視のために「報道の自由」は認めてよかったわけですが‥‥

今や、メディア側に立つ者の言うところの「報道の自由=メディアにフリーハンドを与えよ!」は、自由主義社会のガンだと私は思うのです。「言論の自由」、これは絶対に死守せなアカンのですが、報道の名目で「デマ、流言飛語」を現代の巨大メディアに流させたら、それの与える社会的損失は巨大です。

それを薄々感づいている一般人が、それでもまだメディアの側に立って「報道の自由」を錦の御旗よろしく振り回す人間を胡散臭く思っている

選挙に落ちた政治家は、政治家ではなくなりますが、ジャーナリストは何をしてもジャーナリストのまま。
凄い特権階級ですね。
都合が悪いときは、教養の森に逃げ込んで煙に巻くこともできる

投稿: (anonymous) | 2005.01.18 06:08

 結局のところあの手のマスコミ連中は「番組の内容如何に関わらず批判は一切するな」というつもりなのでしょうか。
 権力の介入は良くないのは「介入によって真実がねじ曲げられてはいけない」からです。
 私的団体の一方的な事実のねじ曲げを放送することをたしなめて「権力の介入」とは片腹痛いです。

 真実を伝えようにも、より大きなスピーカーで虚構をまき散らされたらそれは叶いません。
 虚構を指摘されてもそれに対するペナルティはなく、また同じ事を繰り返すのみ。
 まさに「事実を作り出す権利は我にあり」です。

 「報道の自由」が「真実を伝える自由」でなく「虚構を伝える自由」となってしまっています。
 政府よりも大きなスピーカーを持っているマスコミの方が言論弾圧を行う力を有しているとは何とも恐ろしい話です。

投稿: 万打無 | 2005.01.18 09:56

報道の自由と言論の自由が線引きできる方法があったら教えて欲しい。

表現の自由とは思うこと、言うこと、伝えること、一連の動作すべての保障をいうのであり、どこかを欠けても表現の自由が保障されているとはいえない。

投稿: ゆーき | 2005.01.18 12:17

報道の自由は、「権力への対抗」というよりも
権力の道具にならないためのものでしょう?
「反動的だ。反革命的だ」とか批判されても困っちゃうしw

投稿: (anonymous) | 2005.01.18 12:41

安倍氏の発言にはいくつか事実誤認があると言う記事を見つけました。これが事実としたらこれまでの議論の出発点自体変わってしまうものなので、長文ですが転載します。
*「女性国際戦犯法廷全記録」緑風出版の資料による
(転載内容に関しては私の意見ではありませんのでご注意ください)


1、「被告と被告側の弁護人がいない」

⇒ 女性国際戦犯法廷は、「日本国家の責任」を問うため、開催2ヶ月前に全裁判官の名前で、当時首相であった森嘉朗氏に被告側弁護人(被告代理人)の出廷を要請した。しかし、開催直前になっても何の応答もなかった。従って裁判官は「アミカスキュリエ」(法廷助言人※)という形で被告側の弁護を取り入れた。「法廷」では3名 の弁護士がアミカスキュリエとして被告側主張を行い、「慰安婦」問題についての日本政府の立場や主張を明確に紹介し、被告が防御できない法廷の問題点を法廷のなかで指摘した。

※Amicus Curiae 裁判所の求めに従い、裁判所に対し事件についての専門的情報または意見を提出する第三者。英国の制度で、弁護人がいない場合、市民の中から弁護人を要請できるという制度。

2、「裁判自体、とんでもない模擬裁判。模擬裁判ともいえない裁判」

⇒ 女性国際戦犯法廷は「模擬裁判」ではなく権力を持たない市民の力によって実現した国際的な民衆法廷である。法廷に出廷した被害証言者も、加害証言者も、被告人も、判事も、すべて“実在する/した”人物であり、「法廷憲章」作成という手続きを踏んで、膨大な証拠資料と証言に基づいて当時の国際法を適用して裁いた民衆法廷だった。「国家の法廷」のように「国家」に権威の源泉があるのではなく、大国やエリートの道具だった国際法を市民の手に取り戻し、被害者を置き去りにしない正義の実現を目指し、「国家の権威から無縁」であることによって得られる「普遍的正義」を明らかにしようと、民衆法廷の開催を決意した。本法廷の意義はここにあるといえる。「法廷」は、権力をもたない市民の力で、「慰安婦」被害者に被害をもたらした加害者と加害事実を明確に示し、その責任を当時の国際法により明らかにした。繰り返すが、女性国際戦犯法廷は民衆法廷であり、模擬法廷ではない。1999年に国際実行委員会を結成。ソウル会議、上海会議、マニラ会議、台北会議などでどのような「法廷」にするのか議論し、準備を進めていった。まず着手したことは 「法廷憲章」(前文と十五条の条文から成る。※1)の制定であった。「法廷」は 「法廷憲章」に基づき、立証と共に各国の被害者の証言や元日本兵の証言、専門家証言などを行い、膨大な証拠資料や宣誓供述書を提出し、それに基づいて判決が下された。
 
判決は2001年12月4日、オランダのハーグで言い渡された。判決は1094パラグラフ(英文265ページ)にわたる膨大なもので、この判決は日本だけでなく世界の国際法や人権に取り組む専門家、学者たちからもレベルの高さが評価されている。女性国際戦犯法廷の開催については、国連人権委員会特別報告者クマラスワミ報告書 も引用(※2)された。また、2003年に発表されたILO条約適用専門家委員会所見は、「女性国際戦犯法廷」について、より詳細な引用と解説を行った。
 
また、「法廷」は、国際刑事裁判所(ICC、1998年ローマで設立合意、2003年からオランダ・ハーグで始動)に先駆けて、戦争と武力紛争下の性暴力に対して果たすべき役割を明らかにした世界史的にも意義ある試みであった。

※1「法廷憲章」は、前掲のVAWW-NET Japan編『女性国際戦犯法廷の全記録』緑風出版、27〜32頁を参照。

※2 2001年。「武力紛争下において国家により行われた、または容認された女性に対する暴力報告書(1997-2000)(E/CN.4/2001/73)」

3、「主催者である松井やより」

⇒ 女性国際戦犯法廷の主催は松井やよりではない。主催は国際実行委員会であった。国際実行委員会は日本と被害国(6カ国)、国際諮問委員会(第三国から国際法の専門家6名が委員)で構成され、それぞれの代表者で共同代表が構成された。松井やよりは日本の代表として共同代表の一人であった。

4、「裁判を始める時、主催者の松井やよりさんが、裁判の会場を九段会館に決めたのは悪の根源である皇居に一番近いからだと明言した」

⇒ 女性国際戦犯法廷の初日、まず、国際実行委員会の共同代表3人(松井やより、尹貞玉、インダイ・サホール)が挨拶した。「裁判を始める時」というのはこの時の挨拶を指していると思われるが、松井はそのような発言は全く行っ
ていない(※)。

※VAWW-NET Japan編『女性国際戦犯法廷の全記録』緑風出版、38〜39頁を参照。ちなみに九段会館を会場にしたのは、1000名規模の人が集まれる会場と、300名規模の宿泊ができる施設が併設していたからであり、予約を快く了承してくれる施設はここだけだった。 

5、「最初から結論ありきはみえみえ」

⇒ 女性国際戦犯法廷は民衆法廷といっても、世界の五大陸から選ばれた世界的に信頼の高い国際法の専門家や旧ユーゴ国際刑事法廷の裁判官ら(※1)によって、当時の国際法を適用して、被害者・専門家・元軍人の証言や膨大な証拠資料(日本軍・日本政府の公文書等を含む証拠文書)に基づき厳正な審理を経て、判決が出されたものである。

 判決は、まず2000年12月12日に「認定の概要」が公表され、一年の休廷を経て2001年12月にオランダ・ハーグにて「判決」が下された(※2)。主催者に対しても「認定の概要」および「判決」は発表まで全く知らされず、「結論先にありき」という発言は根拠なき誹謗中傷であり、「法廷」の事実に基づかない。また、旧ユーゴ国際刑事法廷で裁判長をつとめたマクドナルド氏などの本法廷の裁判官たちの名誉を著しく傷つけるものである。

投稿: エフ | 2005.01.19 01:37

エフ氏
1.死者を裁く時点で間違っていると思うんだけど。
2.民衆法廷だから模擬裁判なんだと思われ。言い換えれば、私刑でしかない。
3.これは確かに。主催者じゃなくて、共同主催団体の代表者。・・・ただ、だからといって、何も変わらんと思う。
4.当日の録音テープあたりがないとなんとも。隠蔽したしないの水掛け論にしかならないだろうし。
5.所属見ただけで判決内容が推測できた私は異常なんでしょうか?つーか、傍聴に意見賛同が必要だった時点で、反論できないと思う。

結論:あんま変わらなくね?

投稿: 横 | 2005.01.19 10:06

エフ様
>Amicus Curiae
これ自体は、ある意味イギリスローカルの制度なので、これを採用している裁判で国際法廷を主張するのは無理があると思うんですが。
また、そもそもちゃんと代理人を立てたのか疑問です。民間の模擬裁判に総理大臣を呼びつけるというのは、実際にイベントを主催するとおわかりになるかと思いますが、よほどしっかりとした目的及び告知があり、それが広く認知されていないと無理だと思います。あと、こうゆう裁判が行なわれるなら、諸君の投稿者当たりに声を掛ければ弁護士側として参加しない事はありえないです。(実際、半焼として撮影に協力した人も居るんですし。)そこまで弁護人を集める努力をしない点からすれば、国選弁護人以下の対応しかしていないと普通見なされますよね。
国際裁判を標榜する割に、その辺の努力を全くせずに総理大臣を呼びつけて終わりとはずいぶんと手を抜くか悪意に満ちた方法ではないか、と。

>2.
>女性国際戦犯法廷は「模擬裁判」ではなく権力を持たない市民の力によって実現した国際的な民衆法廷
これこそ、典型的な自己裁量性の裁判、則ち魔女裁判なんですが。シンポジウムとしての疑似裁判としては有意義だと思いますが、この開示対に権威を求めるべきではないと思います。

投稿: うみゅ | 2005.01.20 00:15

エフ氏

>1
公的機関でもなんでもないわけのわからん集会に出てこいと言っても、一国の首相が相手にするはずないですよね。

>2
開催側がどんなに放言しようとも公設裁判所でないなら模擬裁判です。この場合外部に権威を誇示しようとしていると見えますが、それが非常にたちが悪い。

>3
「国際実行委員会」の音頭をとったのが松井やよりなら、やはり彼女が主催と言えるでしょう。

>4
単に、本にはその発言が記載されなかっただけかと。

>5
証拠資料、証言、国際法の適用云々というのもすべて開催側の主張にすぎず、人選も彼らの手で行われており、そこには公正さのかけらもありません。
経緯から、「女性国際戦犯法廷」は模擬裁判というより政治集会の余興みたいなもんだ、ということでしょうね

投稿: R.K. | 2005.01.20 10:36

NHK番組の改変問題については、様々な点を考慮し、結論的には日本の知性を自負している朝日新聞およびこれに深く関係している人物(模擬裁判の主催者など)による陰謀のように思われます。
そもそも従軍慰安婦そのものの存在がはっきりしないにもかかわらず、いかにも存在したかのごとく主張し、またこの模擬裁判では被告側に弁護人が存在しないという前近代的な形態をとっていたこともおかしな話です。さらに安倍氏の発言が真実であるならば(私は信じていますが)、検察側に北朝鮮の工作員がいたなんてあるまじきことと思います。かつて、北朝鮮礼賛報道を盛んに行っていた朝日新聞ですからやりかねないとは思いますが。思想信条に自由は当然あるべきですが、一方的な主張を報道させようとするのはおかしな話ではないでしょうか?

投稿: 憂国の士 | 2005.01.20 11:31

この問題について、確か確定していることが2点あった記憶があります。

1つ目は、
この問題は、韓国・北朝鮮発ではなく日本発であること

2つ目は、
従軍慰安婦という用語は、1980年代以降に日本人市民運動家によって作られた造語であること

私見として、今回の問題で立証責任があるのは、朝日新聞側であり、それができなければ責任をとるべきだと思いますが、いつものように証拠はなく、証言しかでてこないでしょう。

所詮は一民間企業、この新聞社は、10年以内につぶれるような気がします。(かつて絶対つぶれないと思われていた都市銀行のように)

投稿: 北鮮楽園 | 2005.01.21 02:16

皆様コメントありがとうござます。こうした検証や反論がきちんと聞けて感謝しています。
今回、他の掲示板の内容を転載するといったイレギュラーな事をしたのは、こうした記事にたいしてほとんどの掲示板などで検証や反論が行われないので、(自分では判断が付かない部分に関して)他の
方の意見を聞きたいと言うのが動機でした。
おかげで参考になりました。

(本当は、直接主張の異なる所同士が互いに反証を書き合ってくれると読む方としては分かりやすいのですが、フレームの応酬になりがちな為かほとんど見かけないのが残念です。)

投稿: エフ | 2005.01.21 17:36

 私は、あの番組のどこが、どう変えられたかという詳細がすべて日本共産党の『赤旗』に掲載されていたのを読みました。時間的には1分短縮しただけというが、従軍慰安婦の問題について大学教授やジャーナリストが語った問題を曖昧にしてはいけないという趣旨の発言はすべてカットされて、問題をうやむやにしてしまう他者の発言を後から挿入しているのです。安部、中川氏からの圧力は、過去にあった従軍慰安婦問題を闇に葬り去ろうとする意図が明白でした。

投稿: 佃 和男 | 2005.01.21 17:52

>佃 和男氏

釣りですか?

投稿: あん | 2005.01.22 00:41

台湾の歴史教科書には南京はどう書かれているのか?
 --------------------
 台湾の教科書でも大部分、30万人と記載されてきた
 事実がある様です。(台湾にも慰安婦はいた様に記載されています。)

  http://jun-gw.sfc.keio.ac.jp/JP/thesis/WangXueping/syuron.pdf
   教科書から見る対日認識 -- 中国と台湾の教科書の比較 --
   の p46の部分

 【中華民国の】国民中学歴史科教科書 第2冊、
  1999年版、2000年版 P137 には

  十二月中旬、国軍が南京から撤退し、日本軍は
  南京に入ってから、彼らの野蛮さを発揮し、日本
  軍に殺害された中国人は三十万以上に達した。
  南京大虐殺、日本軍「七三一」部隊は東北地方
  で中国人を細菌戦争の試験に試用した。また韓
  国、台湾などの女性を「慰安婦」にした。日本軍
  の中国侵略の重大な罪を十分に表した。

投稿: るい | 2005.07.05 17:15

国民愛国同盟

淫乱女が色情で反基地闘争

沖縄県知事に、自らのレイプ体験(昭和59年)を訴えたという被害者女性とやらは、国際戦犯民衆法廷という左翼過激組織の女闘士である。マスコミを使って反基地闘争のための世論誘導をすることが目的で、反基地闘争のためならレイプされることも厭わないような女だ。そもそも警察にも被害届を出していないのだから真実であるのかすら疑わしい。仮に本当だとして、本当にレイプだったのか。自ら股を広げ局部を露わにして、猫なで声で挑発して米兵を招きこんだのだろう。高校2年生というが体は大人だ。さぞかし太い陰茎を3本も穴に突っ込まれて気持ちよかったに違いあるまい。こんな淫乱女の世論誘導を許すな。国家の安全保障と淫乱女のマンコとを比べたら当然、外務大臣も安保のほうが大切と言うのは当たり前だ。

投稿: 国民愛国同盟 | 2005.07.23 23:06

01.作詞・作曲:菅直人/編曲:鉢呂吉雄
02.作詞:桜並あかね/作曲:河下水希/編曲:永田充
03.作詞:鵲久美子/作曲:北橋健治/編曲:鴨下一郎
04.作詞:犬塚孝士/作曲・編曲:城島正光
05.作詞:桜並あかね/作曲:城島正光/編曲:伴野豊
06.作詞:岩國哲人/作曲:徳永暁人/編曲:大暮維人
07.作詞:安倍なつみ/作曲・編曲:矢口大介
08.作詞:桜並あかね/作曲:道家大輔/編曲:伴野豊
09.作詞:映島巡、深見真/作曲:城島正光/編曲:中野寛成
10.作詞:城島正光、藤井裕久、小沢一郎/作曲・編曲:城島正光、藤井裕久
11.作詞:大和屋暁/作曲:AIYAH-BALL/編曲:tasuku
12.作詞:小池百合子/作曲:綿貫正顕/編曲:古井弘人
13.作詞:桜並あかね/作曲:栗林誠一郎/編曲:渡辺秀臣
14.作詞:岡田克也/作曲:北橋健治/編曲:ゴツボ×リュウジ
15.作詞:BOUNCEBACK、イタバシマサヒロ/作曲:BOUNCEBACK/編曲:小林立
16.作詞:大和屋暁/作曲:熊谷弘/編曲:h-wonder
17.作詞:前田たかひろ/作曲・編曲:日本橋恵太朗
18.作詞:小池百合子/作曲:織田哲郎/編曲:Roy Mustang
19.作詞:あみやまさはる、ゆずはらとしゆき/作曲:道家大輔/編曲:猪原大介
20.作詞:Riza Hawkeye、海老沢勝二/作曲:橋本元一/編曲:鴨下一郎
21.作詞・作曲:羽海野チカ/編曲:武部聡志
22.作詞:小沢一郎/作曲:織田哲郎/編曲:藤井裕久
23.作詞:馳浩/作曲:多胡邦夫/編曲:森英介
24.作詞:桜並あかね/作曲:城島正光/編曲:猪原大介
25.作詞:Alphonse Elric/作曲:Edward Elric/編曲:鴨下一郎
26.作詞・作曲:岡崎律子/編曲:池田大介
27.作詞:康珍化/作曲:永田充/編曲:徳永暁人
28.作詞:柏屋コッコ/作曲・編曲:城島正光
29.作詞:イタバシマサヒロ/作曲:オオシマヒロユキ/編曲:城島正光
30.作詞:桜並あかね/作曲・編曲:前嶋康明
31.作詞:深見真/作曲:永田寿康/編曲:徳永暁人
32.作詞:烏丸あおい/作曲:橋口たかし/編曲:城島正光

投稿: h04509 | 2005.08.07 23:06

国民愛国同盟

護憲派は北鮮の手下だ。

北鮮が日本を舐めきっているのは、まともに戦のできぬ憲法第9条のせいである。攻撃してこない日本に北鮮が、まともに拉致被害者を帰すわけがない。護憲派は北鮮の手下と同列だ。護憲派を糾弾し占領憲法を廃絶しよう。

投稿: 国民愛国同盟 | 2005.08.12 23:49

01.作詞:七梨さゆり/作曲:中野雄太/編曲:田辺恵二
02.作詞:桜並あかね/作曲:原田理花/編曲:金子善次郎
03.作詞:山崎淳也/作曲:川井憲次/編曲:三池崇史
04.作詞:桜並あかね/作曲:大谷靖夫/編曲:大谷靖夫、田辺恵二
05.作詞:黒田洋介/作曲:三池崇史/編曲:籠島裕昌
06.作詞:羽海野チカ/作曲:ゴツボ×リュウジ/編曲:YANAGIMAN
07.作詞:尾崎将也/作曲:高瀬志帆/編曲:川井憲次
08.作詞:桜並あかね/作曲:桑原秀明/編曲:ゴツボ☆マサル
09.作詞:山崎淳也/作曲:原田理花/編曲:三井辨雄
10.作詞:堀江貴文/作曲:星野靖彦/編曲:池田大介、石塚知生
11.作詞:キムラノボル/作曲・編曲・ストリングスアレンジ:中野雄太
12.作詞:七梨さゆり/作曲:徳永暁人/編曲:籠島裕昌
13.作詞:烏丸あおい/作曲:栗林誠一郎/編曲:三池崇史
14.作詞:猪口邦子/作曲:佐藤ゆかり/編曲:高瀬志帆
15.作詞:桜並あかね/作曲:河下水希/編曲:田辺恵二
16.作詞:亀井静香/作曲・編曲:藤代健
17.作詞:桜並あかね/作曲:三好誠/編曲:ゴツボ☆マサル
18.作詞:華屋敷めぐみ/作曲:原田理花/編曲:徳永暁人
19.作詞:尾崎将也/作曲:ササキオサム/編曲:城島正光
20.作詞:桜並あかね/作曲:佐藤ゆかり/編曲:中野雄太
21.作詞:小池百合子/作曲:多胡邦夫/編曲:鴨下一郎
22.作詞:松井五郎/作曲:川井憲次/編曲:籠島裕昌
23.作詞:桜並あかね/作曲:小林憲司/編曲:金子善次郎
24.作詞:亀井静香/作曲:藤井裕久/編曲:徳永暁人
25.作詞:キムラノボル/作曲:ササキオサム/編曲:ゴツボ☆マサル
26.作詞:猪口邦子/作曲:栗林誠一郎/編曲:籠島裕昌
27.作詞:佐藤ゆかり/作曲:原田理花/編曲:鴨下一郎
28.作詞:桜並あかね/作曲:三井辨雄/編曲:田辺恵二
29.作詞:尾崎将也/作曲:栗林誠一郎/編曲:YANAGIMAN
30.作詞:桜並あかね/作曲:介錯/編曲:小西貴雄
31.作詞:桜並あかね/作曲・編曲:ゴツボ☆マサル
32.作詞:森浩美/作曲:島田智哉子/編曲:三井辨雄、小林憲司

投稿: h06324 | 2005.08.28 01:54

国民精神高揚運動連絡会

我ら日本国民は、進んで改憲に協力しましょう。

日本国憲法は、日本が連合国に二度と敵対できないようにするため、進駐軍により押し付けられた憲法です。当時、進駐軍は、CCD(民間検閲部隊)による新聞や郵便物の検閲や、ポツダム勅令に基づくMP(憲兵隊)による反対者逮捕により、日本人に言論の自由を許しませんでした。そのなかで進駐軍に都合のよい憲法案のみを許し、取り入れたので、あたかも日本人の支持を得たかのような宣伝がされていますが、これは護憲派による謀略に過ぎません。単にそれらの意見を利用しただけで、大日本帝国憲法の改正手続きを形式的に踏襲するなど、巧妙に押し付け論が湧き上がるのを防いだのです。
まして憲法起草に関わったケーディスやシロタなどは、要注意人物として同じ進駐軍のウイロビー率いるCIC(防諜部)からマークされていました。占領憲法はアカが作ったようなものです。
このような占領憲法と護憲派と称する一部の不心得者から、祖国を解放しなくてはなりません。次の世代に誇りある祖国を引き継ごうではありませんか。心ある我ら日本国民は、いまこそ民族の悲願である正しき自主憲法の制定を実現し、屈辱的な憲法9条をはじめとする占領憲法を葬り去りましょう。

投稿: 国民精神高揚運動連絡会 | 2005.10.08 20:15

防犯・防諜普及会

北朝鮮による侵略に備えましょう。

日本政府の動議により、北朝鮮非難の安保理決議1695号が可決しました。これに対し北朝鮮は強く受け入れを拒否しています。国際社会から孤立した北朝鮮にとって今後の進展は厳しいものとなり、局面の打開を目指して一気に軍事的行動に出てくる可能性が高くなります。国民の皆さんは、進んで国防に協力しましょう。特に開戦に備えてスパイ活動やテロ活動を強化しますので、周囲に工作員や、北朝鮮に協力しそうな人物がいないか気をつけましょう。また反政府的な言動をするグループなどが防衛行動を妨害するかもしれませんので積極的に情報を政府機関に通報しましょう。
(以下、あて先明記のこと。)
内閣情報調査室
http://www.iijnet.or.jp/cao/cas/jp/goiken.html
公安調査庁
psia@moj.go.jp
自衛隊情報本部
kouhou1@joint.info-jda.go.jp
自衛隊中央情報保全隊
gsopao@jgsdf.info-jda.go.jp
警察庁警備部公安課
http://www.npa.go.jp/goiken/index.htm
入国管理局
http://www.immi-moj.go.jp/cgi-bin/datainput.cgi
政府機関への総合窓口
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

投稿: 防犯・防諜普及会 | 2006.08.19 15:00

『最近の台湾の教科書について』

慰安婦の記述

近隣諸国(主に韓国・中国など)と日本で、歴史認識の違いで議論になる事柄のひとつに、
慰安婦などに関する事柄があると思われますが、

日本では、慰安婦について、職業婦人だとか業者が行なったことだとか
いろいろに論じられていますが、
最近の、台湾の教科書でも、2社3種類の教科書に慰安婦についての
記載がされています。

   「いわゆるA級戦犯」小林よしのり 2006年6月30日 幻冬舎 
   のp70~71にも NHK番組改変問題で同じみになった、
   女性国際戦犯法廷に関連して、慰安婦についての記述があるようですが
   ( 各国検事団は、中国、台湾、韓国、北朝鮮など9カ国から参加、
     主催者には、台湾から 台北市婦女救援社会福利事業基金会
     http://www.twrf.org.tw/chinese/directors.asp  
     なども参加 )

以下に國中(9年一貫の7,8,9學年)の検定教科書の
内容を紹介しています。

( 翻訳は大体ですので、原文の画像もご参考ください。
  http://bbs.com.nifty.com/mes/cf_wrent/FREKISHI_B031
   Bar HISTORIA(フリートーク)
     2005年10月26日  
 )

以下もご参考に
 http://www2.ezbbs.net/36/underbranch/
  歴史問題掲示板 4月9日 17時56分 「百人斬り」
             4月9日 18時16分  清代勢力図
             2月18日        南京の記述

投稿: グリーン中山 | 2006.09.09 22:11

世界に強烈に主張・・・・・・・・・・・日本国際サイト群!

http://6301.teacup.com/mayuman123/bbs
http://6622.teacup.com/mayuman345/bbs

http://6619.teacup.com/mayuman789/bbs
http://6624.teacup.com/mayuman567/bbs

http://6624.teacup.com/mayuman678/bbs
http://6622.teacup.com/mayuman234/bbs

http://6624.teacup.com/mayuman890/bbs
http://6001.teacup.com/mayuman/bbs

http://8726.teacup.com/mayuman/bbs
http://6619.teacup.com/mayuman456/bbs

http://8727.teacup.com/mayuman007/bbs

※ 法律上、公人[政治家・小説家・タレントなど]の真実に基づく
暴露・批判・写真掲載は本人・法人の許可なく認められる。

投稿: abcdef | 2007.03.19 11:17

アメリカによる『 大量虐殺 』、『 大陸侵略乗っ取り 』完了“117年前”だった !!!

1492年コロンブスのアメリカ大陸上陸以降は劣悪なヨーロッパ人の侵略でインディアンは大陸の領土を次々と奪われ、
老若男女すべて『 大量虐殺 』され、あるいは劣悪なヨーロッパ人の持ち込んだ伝染病に斃[たお]れていった。

『 大量虐殺 』は大陸侵略開始の1492年から、『 約400年間 』、今からたった『 117年前 』までも延々と『 大量虐殺 』し続けた。
その犠牲者数は実際には『 何千万人 』にも達したという『 人類史上最悪 』の、『 大量虐殺 』となったのである。

米大陸は『 血塗られ呪われた悪魔の歴史 』で建国されたことを、我々人類は肝に銘じておく必要がある。
『 人類史上最悪 』の、『 大量虐殺 』と、『 大陸侵略乗っ取り 』国が、人類を牛耳っていることもまた肝に銘じておく必要がある。

米国にはいわゆる正義などというものはまったく存在しないことも、我々は肝に銘じておかなければならない。
米国に何かいちゃ門付けられたら、米大陸が『 血塗られ呪われた悪魔の歴史で建国された 』ことをクドクドと述べればいい。

劣悪なヨーロッパ人が侵略する以前のインディアンはヨーロッパ土着の伝染病に対する免疫を欠いていたためである。
劣悪なヨーロッパ人は大規模農園の開拓で大陸の領土や水源を奪ったり、バッファローなどの自然資源の略奪を巡って
度々衝突した記録が残る。

インディアンを殲滅[せんめつ]する目的で劣悪なヨーロッパ人が病原菌が付着した毛布などを贈り故意に伝染病に
感染させた悪辣な記録も多く残っている。

また同化政策[ 策略 ]によって言語をはじめ民族文化を消し、生き延びた者も混血化が進み純粋な部族は残り少ない。
約4百年間に及ぶ虐殺戦争と、北米各国政府が法律を定め、狭い居留地にインディアンを押し込めて合法を装った。

なかでも有名なものに1838年10月[ 169年前 ]から1839年3月にかけてのチェロキー族の強制移住がある。
これはインディアンの領地[ 元来、インディアン大陸だが ]でアメリカ南東部のオザーク高原で『 金鉱 』が発見され
地価が暴騰した・・。

これに目をつけた大統領アンドリュー・ジャクソンが「 インディアン強制移住法 」を定めて住んでいたチェロキー族を、
インディアン準州[ 現在のオクラホマ州 ]に追いやった。

厳しい冬の時期を陸路で1千kmも歩かせたため1万2千人もいたチェロキー族は、8千人以上も死んだ。
のちにインディアンの間では、悲惨さを「 涙の旅路 [ Trail Of Tears ]」と嘆いだのである。

劣悪なヨーロッパ人との戦争の歴史は極めて悲惨である。インディアンはアメリカ政府との間で一方的な条約に署名
させられ、しかも劣悪なヨーロッパ人が自らがその条約を勝手に破るの繰り返しをやる。

穏健で無知なインディアンの中には劣悪なヨーロッパ人側について、抵抗するインディアンを非難するという者もいた。

この状況下で決して条約に署名しないスー族のクレージー・ホース[Crazy Horse]は、劣悪なヨーロッパ人を震え上がらせた。
アパッチ族のジェロニモ[Geronimo]らの抵抗は戦果をあげたものの、結局『 大量虐殺 』されるか降伏するのである。

スー族もチェロキーの「涙の旅路」同様の移住を強いられ、サウスダコタ州の聖地ブラック・ヒルズ[Black Hills]に
移り住まされるのである。

条約が結ばれ、劣悪なヨーロッパ人はブラック・ヒルズを侵さないはずだったが、ブラック・ヒルズに『 金鉱 』が見つかると、
劣悪なヨーロッパ人は金を求めてブラック・ヒルズに侵入。またも条約[ 法 ]を不法に破ったのである。

抵抗しても無駄な状況下で、スー族は平和なインディアンの国ができるという幻から『 ゴーストダンス 』が盛んになった。

この宗教を恐れた劣悪なヨーロッパ人は『 ゴーストダンス 』を禁じ、従わないキッキング・ベア[ Kicking Bear ]らの
一団をサウスダコタ州のウンデッド・ニー[Wounded Knee]に追いやり、またも『 虐殺 』を繰り返したのである。

劣悪なヨーロッパ人の話では一人が銃で抵抗したということになっているが、真実は、一人がナイフを持って手放
さなかっただけで、200人以上を、『 虐殺 』したのである。あまりにも有名な『 ウンデット・ニーの虐殺 』である。

1890年12月29日[ たった『 117年前 』のこの日 ]、劣悪なヨーロッパ人による、『 アメリカインディアン大量虐殺 』と、
『 インディアン大陸乗っ取り 』がここに完了するのである。

『 正論 』からすれは、1890年 [ たった『 117年前』]、アメリカインディアンの大陸が『 侵略 』され、『 大量虐殺 』され、
『 略奪 』されて完全に征服された年である。

悪どいヨーロッパ人は1890年 [『 117年前 』]をフロンティア消滅 [ 大陸侵略完了 ]の輝かしい年などとしているのだ。

その後、70年を経た1960年代[ 今から47年前 ]になって、アメリカ国内で黒人の権利や、女性の権利が認められ始め、
国際的な地球環境保護や、人権の意識が非常に強くなってくる。

アメリカインディアンたちも過去の『 大量虐殺 』への巨額な『 懲罰的超巨額賠償 』と、『 大陸返還 』を要求して立ち上がる。

遂に1973年[ 24年前 ]、アメリカンインディアンはウンデッド・ニーの教会堂を占拠し、インディアンに対する
『 懲罰的超巨額賠償 』、『 大陸返還 』を要求。

この抵抗に劣悪な米国軍が不当に介入し鎮圧する。以降、劣悪な米政府もこの致命的な問題に対する政策を強いられている。
『 大陸返還 』は『 アメリカ消滅 』を意味し、また『 カナダ消滅 』を意味し、『 オーストラリア消滅 』を意味するのである。

こんな殺人と、盗人猛々しい乗っ取り国家どもに、やれ従軍?慰安婦だ、やれ南京虐殺?だなどと批判する『 権利 』さえもない。
ましてや、生き証人である小野田旧陸軍少尉が証言『 正論 』のごとく、『 幻 』の従軍慰安婦であり、『 幻 』の南京虐殺である。

米国に何かいちゃ門付けられたら、米大陸が『 血塗られ呪われた悪魔の歴史で建国された 』ことをクドクドと述べればいい。
インターネットでこの『 真実 』が瞬く間に全世界に拡大、国際的にも大問題となっているのである。

投稿: タツヤ | 2007.03.24 20:33

他国の言掛かりをこう『 論破 』せよ!

女尊男卑社会の日本女性は、世界一の長寿である。
故に、日本男性は、世界一女性にやさしいのである。

日本民族は世界一、人にやさしい長寿の民族である!

日本の政治家たちよ!他国の言掛かりにこう答えればいい。
・・だから、旧日本軍の従軍?慰安婦など、あり得ないと・・。

そして医学的に、学術的に世界を『 論破 』すればいい!

投稿: じゅんじ | 2007.04.04 22:17

他国の言掛かりをこう『 論破 』せよ!

女尊男卑社会の日本女性は、世界一の長寿である。
故に、日本男性は、世界一女性にやさしいのである。

日本民族は世界一、人にやさしい長寿の民族である!

日本の政治家たちよ!他国の言掛かりにこう答えればいい。
・・だから、旧日本軍の従軍?慰安婦など、あり得ないと・・。

そして医学的に、学術的に世界を『 論破 』すればいい!


世界に強烈に主張・・・・・・・・・・・日本国際サイト群!

世界で一番巨額な援助金をだまし取り易い、経済大国!
日本国に群がる国内外の劣悪なハゲタカどもを、殲滅[センメツ]せよ!

http://6301.teacup.com/mayuman123/bbs
http://9115.teacup.com/mayuman/bbs

http://9124.teacup.com/mayuman/bbs
http://6622.teacup.com/mayuman345/bbs

http://6619.teacup.com/mayuman789/bbs
http://6624.teacup.com/mayuman567/bbs

http://6624.teacup.com/mayuman678/bbs
http://6622.teacup.com/mayuman234/bbs

http://6624.teacup.com/mayuman890/bbs
http://6001.teacup.com/mayuman/bbs

http://8726.teacup.com/mayuman/bbs
http://6619.teacup.com/mayuman456/bbs

http://8727.teacup.com/mayuman007/bbs


※ 法律上、公人[政治家・小説家・タレントなど]の真実に基づく
暴露・批判・写真掲載は本人・法人の許可なく認められる。

投稿: じゅんじ | 2007.04.07 02:51

チョン朝鮮半島、戦後の内乱『 チョン朝鮮戦争 』虐殺死者700万人 !!! ぎゃ~~~~

チョン朝鮮半島、戦後の内乱『 チョン朝鮮戦争 』は、バ韓国首都ソウルの支配者が二転三転する激しい戦闘の結果、
戦死者・犠牲者の合計はなんと『 700万人!! 』に達したのだった !!!

なんと『 バ韓国側の一般市民の犠牲者は300万人 』もに達したのだ !!!
発表ではバ韓国軍が約20万人、アメ野郎米軍が約14万人、国連軍全体では約36万人もが死傷したのだ !!

米国側の推定では、北チョン朝鮮軍が約52万人、チャンコロ中国義勇軍が約90万人死傷したとし、
『 北チョン朝鮮側の一般市民の犠牲者は100~200万人 』に達したとした。

一説には『 全体で400万人もの一般犠牲者 』が出たとされ、戦死者・犠牲者の合計なんと『 700万人!! 』に達したのだ !!!
また『 毛沢東の2人の息子も戦死したのだ 』[侵略チャンコロ中国の戦争介入]

参戦国一覧

国連軍[22カ国]
アメリカ合衆国:兵力25万3300人、イギリス:兵力1万5700人、フランス共和国:兵力7400人、カナダ:兵力5400人、
オランダ王国:兵力7200人、ベルギー王国:兵力5600人、ルクセンブルク大公国:兵力400人、ギリシャ共和国:兵力1000人、
オーストラリア:兵力900人、ニュージーランド:兵力800人、トルコ共和国:兵力4600人、タイ王国:兵力1100人、
フィリピン共和国:兵力1100人、コロンビア共和国:兵力1100人、南アフリカ共和国:兵力800人、エチオピア:兵力1200人、
大バ韓民国:兵力98万人、その他

チョン朝鮮民主主義人民共和国:兵力135万人、チャンコロ中華人民共和国[チャンコロ抗美援朝義勇軍]兵力100万人前後、
ロシア[崩壊したソ連]は金日成に武器を援助、旧ソ連軍パイロットが戦っていたというスパイ情報がある・・・。


おいおいチョン朝鮮半島、戦後の内乱『 チョン朝鮮戦争 』じゃ、『 700万人虐殺 』されてんぜ !! ぎゃ~~~~
こりゃ太平洋戦争のバ韓国、北チョン朝鮮の全死者を遥かに超えてんぜ~ !!!

チョン朝鮮半島、戦後の内乱『 チョン朝鮮戦争 』はバ韓国、北チョン朝鮮じゃ太平洋戦争どころじゃねえぜ~ !!!

投稿: じゅん | 2007.06.09 15:41

拉致問題研究会

核武装で拉致問題を打開しよう。

六者協議で日本人拉致問題は等閑視されたままである。わが国を馬鹿にして埒外に置くことを許すべきではない。何としても拉致問題をテーブルに載せなければならない。しかし、現状においてその力は日本にはない。拉致問題を議題としないのなら、わが国は、独自に核開発を行うべきである。わが国が核兵器を保有すれば、核不拡散体制は崩壊するから、米露中の核保有国グループは拉致問題を六者協議で取り扱わなければならなくなる。もちろん南北朝鮮にとっては日本の核は脅威となるから拉致問題を無視できない。今こそ傲慢な金正日に鉄槌を下すときだ。国民の力で日本の核武装を推進しよう。

投稿: 拉致問題研究会 | 2007.06.22 22:16

台湾では、政府が委託した慰安婦の調査・認証・支援事業について
下記サイトの
『台北市婦女救援社会福利事業基金会』で行っている様です。
この財団法人のサイトの内容には、
2000年の女性国際戦犯法廷への参加や
 http://www.twrf.org.tw/chinese/milestones.asp?PageNo=5&kind_id=2&Pages=%B8%F5%AD%B6&Jump=5

陳水扁氏 や 2006年12月9日の、高雄市長選挙で当選されて市長になられた陳菊女史についての
記述も見受けられます。

以下に、このサイトの陳水偏氏の記述の部分と陳菊女史の部分を訳してみましたので
ご参照ください。(訳は、おおまかなところです)

投稿: ツナ缶 | 2007.08.26 13:26

http://www.twrf.org.tw/chinese/milestones.asp?PageNo=9&kind_id=2&Pages=%B8%F5%AD%B6&Jump=9

 慰安婦大事紀

 1996.3.20 敦請台北市市長陳水扁聯合亞洲受害國家主要城市市長,
       共同致函日本首相橋本龍太郎,
       請求日本政府儘速向慰安婦道歉並賠償。

     敦: 心からの、ねんごろな
     請: お願いする
     聯合:団結して
     儘速:迅速に
     道歉:陳謝

    (和訳)
     台北市長陳水扁氏に対して、アジアの受害各国の主要都市市長が連合して、
     日本政府が迅速に慰安婦に対し陳謝と賠償に向かうように請求する
     手紙を
     日本の橋本龍太郎首相に共同して送ることを心からお願いした。

 1996.2.13 拜會民進黨與新黨黨團、台北市市場陳水扁與社會局局長陳菊,
       就寄送日本國會及首相連署公開信、參加國際會議共同聲援等行動達成共識。

     就寄送:  郵送して送る
     連署公開信:連署の公開状
     聲援:   声援
     台北市市場陳水扁:おそらく台北市市長陳水扁   上記 1996.3.20 参考

    (和訳)
     民進党と新党の党と団、台北市市長の陳水扁氏と社会局局長陳菊女史を 訪問する。
     日本の国会及び首相に連署の公開状を郵送して送り、
     国際会議での共同声援などの行動に参加する 共通認識に達した。
 
   第9頁 / 共11頁 共有158筆資料

投稿: ツナ缶 | 2007.08.26 13:27

補足
  陳菊女史について
   陳菊女史は、2006年12月9日の高雄市長選挙で民進党から出馬して当選された方です。

http://zh.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B3%E8%8F%8A
 (→右側の表記)

 陳菊 高雄市長
  2006年— 迄今

  性別: 女
  政黨: 民主進歩黨
  籍貫: 台灣宜蘭縣
  出生: 1950年6月10日

 學歴
  世界新聞專科學校圖書資訊科畢業 1968
  世新大學社會發展研究所肄業   1998
  國立中山大學公共事務研究所結業 2000

 經歴
  郭雨新省議員秘書         1969-1979
  東亞人權協會理事         1979
  臺灣關懷中心代理主任       1986
  民主進歩黨建黨10人小組成員    1986
  民主進歩黨(第一屆)中央評議委員 1986-1987
  臺灣人權促進會辧公室主任     1986-1991
  民主進歩黨(第二屆)中央評議委員 1988-1988
  民主進歩黨(第三屆)中央評議委員 1989-1990
  民主進歩黨(第四屆)中央評議委員 1990-1991
  臺灣人權促進會秘書長       1990-1992
  國民大會(第二屆)國大代表    1991-1993
  臺灣人權促進會會長        1992-1994
  臺北市政府社會局局長       1994.12.25-1998
  高雄市政府社會局局長       1998-2000.05.20
  行政院勞工委員會主任委員     2000.05.20-2005.9.13
  高雄市市長            2006.12.25-

投稿: ツナ缶 | 2007.08.26 13:34

福田康夫は国民年金保険料の不払いで『辞任』 腐ったワセダOB

腐ったワセダOB福田康夫、こいつに 『 年金改革 』 なんぞできる訳もない !!
国民年金不払いで内閣官房長官を辞任したトラブルメーカ福田康夫なんぞに総理大臣は持っての他だ !!

内閣官房長官辞任へ追い込まれる :
2004年4月 「[ 国民年金保険料を払っているか否かの公表は ] 個人情報でそういうものを開示すべきではない・・ 」
「 犯罪ですか? 」 云々との旨の本人発言直後の4月28日、

福田康夫の自らの 『 国民年金保険料の不払 』 が露呈した!

当初、不払期間が、1990年2月から1992年9月の間と、1995年8月から1995年12月までの間の、
『 合計 3年1ヶ月間 !! 』 となっていたが、

辞任直前、週刊文春が1976年11月から1990年2月までの間の内の 『 5年8ヶ月間も同じく不払い !! 』 で
あったことを報じ悪どい不払い状況を暴露したのだ。

2004年5月7日 『 年金不払い問題 !! 』 で、内閣官房長官の職を 『 辞任 』 にまで追い込まれたのだった。

この男の普段の態度からは考えられないが、皮肉っぽい表の態度とはまったく別の、暴力的で粗暴で荒々しい
二重人格的な性格がある。官房長官をやっていたときのある大臣席でのことだ。

福田はいきなり周囲のテーブルや椅子を蹴飛ばし当り散らす、席にいた大臣を始め周囲の者たちは、
そのトラブルメーカ福田康夫の突然の暴力的で粗暴な態度に唖然としたのだ。

腐ったワセダOB福田康夫、こいつに 『 年金改革 』 なんぞできる訳がないのだ !!
国会で厳しく追及され挙句の果ては国会で暴れまわって逮捕され 『 罷免 』 させられるのが落ちだ!

国民年金の長期不払いで内閣官房長官を 『 辞任 』 にまで追い込まれたトラブルメーカ福田康夫なんぞに
総理大臣は持っての他だ !!

今や社会保険庁では巨額の税金泥棒の役人どもによる 『 巨額年金詐欺事件 』 が次々と暴露する中、
悪役人による税金泥棒、年金詐欺問題は止まるどころか、遂に 『 犯罪事件 』 にまで陥っている始末だ。

この非常事態に、次々と年金不払いを暴露されたトラブルメーカ福田康夫を押すアホの森喜朗もワセダOBだ。
こいつら 『 年金改革 』 なんぞこれぽっちもやる気がねえんだぜ。

腐ったワセダOB福田康夫、森善朗こいつらに 『 年金改革 』 なんぞできる訳もねえ !! そうだろ !!!

投稿: 坂本竜太郎 | 2007.09.15 14:37

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